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J.D. パワー アジア・パシフィックのカラーコピー機顧客満足度調査
機器、人的サービスともに高い評価
2010年9月15日
富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区赤坂9-7-3、社長: 山本 忠人、資本金:200億円)は、CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関である株式会社J.D. パワー アジア・パシフィック(本社:東京都港区、アルバート・ラパーズ社長)が8月31日に発表した「2010年日本カラーコピー機顧客満足度調査SM」において、大企業市場・中小企業市場ともに業界No1の評価を得ました。
当社は、大企業市場において「商品」「販売対応」「保守サービス」の3ファクターでトップスコアを得ました。また中小企業市場においても「商品」がトップスコアで、「販売対応」「保守サービス」もトップにせまるスコアでした。両市場において機器そのものへの高い評価に加え人的サービスでも高スコアを得たことが、CS No1という結果につながりました。
富士ゼロックスは、業界トップの評価にふさわしい商品・サポートを引き続き提供していくとともに、お客様の業務効率化をはじめ、経営課題の解決に貢献できる質の高いサービスの提供を目指し、今後もさらに高い顧客満足が得られるように取り組みを継続/強化してまいります。
J.D. パワー アジア・パシフィックは、1993年からオフィスで使用するコピー機の顧客満足度調査を実施しており、今年の調査は従業員30名以上の全国の企業を対象に5月から6月にかけて実施され、計4,263の企業から回答を得ています。
調査結果の詳細は、J.D. パワー アジア・パシフィック社ホームページをご参照ください。
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