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複合機・プリンターの消費電力見える化診断を開始

2011年6月10日

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区赤坂9-7-3、社長:山本忠人、資本金:200億円)は、昨今のオフィスの節電対策に向け、「複合機・プリンター注1の消費電力見える化診断注2を開始しました。電力の使用量に加え、出力にかかわるトータルコストを見える化し、出力環境の最適化をご提案いたします。

従来より営業活動の一環で、オフィスの出力環境の見える化をし、利便性を確保しながら、複合機・プリンターの最適配置提案を実施しています。今回開発した節電効果のシミュレーションツールにより、この最適配置実施前、後の機器台数や出力枚数から消費電力量をシミュレーションすることで、節電効果並びにトータルコストを算出し診断することが可能になります。

注1
富士ゼロックス製以外の複合機・プリンターもあわせて診断いたします
注2
診断のお申し込みは、担当営業までお問い合わせください。

見える化診断について

富士ゼロックス商品でいますぐできる省エネ対策について

本件に関するお問い合わせ

富士ゼロックスお客様相談センター

フリーダイヤル0120-27-4100(土・日・祝日を除く、9:00~12:00、13:00~17:00)

注記
上記フリーダイヤルにお問い合わせいただく場合、お問い合わせやご依頼の内容を正確に把握するため、また後に対応状況を確認するため、通話を録音させていただく場合がございます。予めご了承ください。

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