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業務効率化・意思決定の迅速化を支援するソリューション・サービス商品群を発売

2013年6月19日

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区、社長:山本 忠人)は、お客様の最適なコミュニケーション環境を構築し、業務改善を支援するソリューション・サービスの新商品ならびに機能強化した商品群を6月19日から順次発売いたします。

最適なコミュニケーション環境構築に向けて、3つの群でソリューション・サービスを提供

情報や業務の流れを最適化するソリューション・サービス

クラウドなどと連携するドキュメントポータルとしてコミュニケーションを活性化

アプリケーションやフォーマットの違いを超え、電子文書と紙文書をひとつに統合・管理できるドキュメントハンドリング・ソフトウェアの最新バージョン「DocuWorks 8 (ドキュワークス エイト) 日本語版」を8月5日より発売いたします。

業務で必要な文書がすぐ見つかるクラウドサービスとモバイルアプリケーションとの連携で、いつでもどこでも同じ文書を利用できる、定型業務を登録して簡単に処理できるなど、個人の業務フローを効率化し、組織全体としての業務プロセスの効率化を実現します。さらに、ネットワークでの文書コミュニケーションも提供し、チーム内の情報共有を促進します。

文書トレイで電子文書の受け渡しを行う「DocuWorksドキュメントトレイ オプション」注1や、文書管理システム「DocuShare」注1、クラウドサービス「Working Folder」、さらにモバイルアプリケーション注2と連携することにより、 自分のデスクでの情報管理はもちろん、チームや他部門とのスムーズなコミュニケーションとクラウドを利用したモバイルワークをサポートします。

新たな文書コミュニケーションの提供

身近な人とワークスペースを共有するフォルダー「ご近所Desk」は、同一サブネット内のDocuWorks Deskを開いている人注3と手軽に情報を共有することができます。

ワークスペースの編集

DocuWorks Deskのワークスペース内にアノテーションの書き込みを可能にしました注4。リンクフォルダーに共有フォルダーを作成し、そのワークスペースが何の仕事の場であるかを表示することにより、チームで業務を進める場合などで役に立ちます。

新しいフォーマット「入れ物」で文書の保管や回覧がより便利に

複数の文書フォーマットのコンテナーとして新たな「入れ物」を提供。「入れ物」には中身が透けて見える「クリアフォルダー」と中身が見えない「封筒」の2種類を用意。どちらもDocuWorks文書だけでなく、Microsoft®社のWordやExcel®といったOfficeドキュメントやイメージファイルをまとめて格納できるので受け渡しや保管に便利です。「入れ物」には付箋を貼るなどのアノテーションを付与できるので、送付する相手にメッセージを伝えることができます。これまでのDocuWorks文書やDocuWorksバインダーと用途に応じて使い分けることができます。

クリアフォルダー
封筒
DocuWorks文書
バインダー

これまでの作業がよりスムーズに

ツールバー/プラグインツールバーがより使いやすくなりました。お客様の業務に合わせてカスタマイズが可能で、これまでの作業をよりスムーズに行うことができます。さらに「便利な機能」としてワークスペースの下に配置し、通常のツールバーよりもさらに直感的に、機能を活用できます。

文書の移動が効率的に

DocuWorks Deskのワークスペースを上下に分けて表示できるようになりました。たとえば下部に複合機の親展ボックスに保存された文書を、上部に格納しておくフォルダー表示し文書をドラッグ&ドロップすることで簡単に取り出したり移動させたりできます。
文書管理システム「DocuShare」注5やクラウドサービス「Working Folder」と連携して、ドラッグ&ドロップで簡単に文書を格納したり、取り出したりといった作業も容易に行えます。

DocuWorksとクラウドサービス「Working Folder」との連携強化

ドキュメント共有を支援するクラウドサービス「Working Folder」の機能拡張対応と、「Working Folder」との連携機能を強化した最新バージョン「DocuWorks ドキュメントトレイ オプション1.3」を8月5日より発売いたします。

Working Folderの機能拡張として「DocuWorks」の新しいフォーマット「入れ物」のサムネール表示に対応します。また、「DocuWorks 8」 に「DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder」注6を同梱することで、Working Folderご契約後、DocuWorks DeskからすぐにWorking Folderを使えるようにします。さらに、「DocuWorks ドキュメントトレイ オプション」注7との連携では、これまでのDocuWorks文書トレイからWorking Folder上のフォルダーへのアクセスができる機能に加え、文書のダウンロード履歴やトレイ上での文書の滞留時間をトレイ上で確認できるようになることで、取引先も含めたドキュメントワークフローの可視化、スピードアップが実現できます。

DocuWorksと文書管理システム「DocuShare」との連携で業務効率化を支援

文書管理システム「DocuShare」注8との連携機能を実現するプラグイン「DocuShare 連携プラグイン for DocuWorksドキュメントトレイオプション 6.6」を8月5日より発売いたします。

DocuShareとの連携では、デスクトップ上のDocuWorks文書トレイからDocuShare上のフォルダーへアクセスすることで、DocuShareサーバー上への文書登録や他の文書トレイユーザーへの登録通知を簡単に行うことができます。さらにDocuShareの提供する文書管理機能を利用したアクセス制御やログ履歴、登録時に入力する属性を利用して、部門別や文書種類別のDocuShare上のフォルダーに自動的に振り分けて配信注9することで、業務プロセスの効率化とスピードアップに貢献します。

より効果的な販促用印刷物の制作と利用に関わる業務の効率化を支援

チラシ、リーフレット、ポスターなどの販促用印刷物を「つくる」プロセスから「つかう」プロセス、また使った後に「分析する」プロセスをワンストップのソリューションとして提供する販促用印刷物制作支援クラウドサービス「Smart Promotion(スマート プロモーション)」を6月20日より発売いたします。

お客様はWebブラウザーから「Smart Promotion」にアクセスし、簡単な操作で登録済みのテンプレートを利用してオリジナルの販促用印刷物を制作できます。インターネットに接続できるパソコンさえあれば、専用のサーバーを持つ必要もなくすぐに運用が可能です。独自設計のテンプレートを利用するので一定品質の販促用印刷物が誰にでも簡単に制作できます。

さらに、クラウドサービス「Working Folder」と連携することにより、利用シーンや商談状況にあわせて、いつでもどこでも制作した販促物をすばやく活用できます。また、いつ、だれが、どのテンプレートをどのようにカスタマイズして使ったのか、などの利用ログを収集可能で、売上実績などと比較することで、地域や現場ごとの利用特性などが可視化され、事実に基づきながら次の販促施策の検討に活用することができます。

業務効率化、意思決定の迅速化に向けて動画と文書で情報伝達力を向上

動画と文書を統合し、情報の管理・配信環境を提供するマルチメディアデータ・マネジメント&サプライシステムの最新バーション「MediaDEPO (メディア デポ)4.0J」を7月1日より発売いたします。

組織力の向上と構成人員の成長のためには、組織の一人ひとりが知識の「伝承」「気づき」「展開」を確実に進めるための情報伝達力の向上が求められます。

「MediaDEPO 4.0J」は、文書やイメージに、動画情報を加えた情報群の作成、管理、提供(視聴)を提供するソフトウェアです。

MediaDEPOを使うことで、知識、ノウハウ、情報などを効果的に伝えるマルチメディアコンテンツの効率的な作業環境を実現し、パソコン、タブレット、スマートフォンなどさまざまな形態の端末からの情報入手が可能になります。

今回のバージョンアップでは、ユーザーインターフェイスを一新し、操作性の向上をはかるとともに、PCで操作している様子をそのままキャプチャーしてコンテンツにできる簡易コンテンツ作成ツールも同時に提供いたします。

コンテンツ表示例

IT機器を最適化するソリューション・サービス

複合機のユーザーインターフェイスをカストマイズし業務効率化を加速

当社のオフィス向けデジタル複合機注10で利用可能な追加型アプリ「かんたんUIパッケージ」を7月5日より当社ホームページから複合機へのインストールパッケージとして無料ダウンロードしていただけます。

「かんたんUIパッケージ」は、これまでお客様のご要望の高かった、よく使われる機能をより簡単に利用できるようにしています。操作ボタンの数を極力減らして視認性を高めるよう配慮し、これまで操作が難しかった機能を快適に使っていただくことが可能になりました。今後もワークフロー改善や、業務にあわせたユーザーインターフェイス等の追加型アプリを拡充し、お客様の更なる業務生産性向上に貢献していきます。

新しいサービス画面である「かんたんコピー」「自分にメール」に加え、「お急ぎ」のニーズに応えられるよう、メニュー画面からワンタッチでコピーできる操作ボタンや共有の親展ボックスにスキャンできる操作ボタンも提供します。また、複合機の管理機能ボタンを省いたシンプルな「かんたんメニュー」と合わせて提供し、お客様に迷わず操作いただける環境を提供いたします。

かんたんコピー

仕上がりのイメージを、画面右側に表示されるイラストで視覚的に確認しながら設定ができます。まとめて一枚と両面や製本など、TCO削減に向けて活用頻度の高い組み合わせを最初の画面だけで簡単に設定できるようにしています。

自分にメール注11

スキャン文書を認証ユーザーのメールアドレス宛てに送信するための、簡易なサービス画面です。メールアドレスは自動設定されますので、宛先表から探す手間がありません。また、よく使われる設定は最初の画面に集約していますので、スピーディーに設定が可能です。

ワンタッチアプリケーション

急ぎのコピーやスキャンに対応するため、メニュー画面上のボタンを押すだけで、サービス画面等を経由せずに、直接コピー・スキャンができます。

項目内容
そのままコピー(片面) 片面原稿を読み取り、片面出力します
そのままコピー(両面) 両面原稿を読み取り、両面出力します
白黒A4コピー(片面) 片面原稿をA4サイズに拡大/縮小し、白黒で片面出力します
白黒A4コピー(両面) 両面原稿をA4サイズに拡大/縮小し、白黒で両面出力します
ボックス#001にスキャン(片面) 片面原稿を読み取り、親展ボックス番号1番に格納します
ボックス#001にスキャン(両面) 両面原稿を読み取り、親展ボックス番号1番に格納します

かんたんメニュー

機械管理者により、お客様が使う機能だけを大きく表示させたメニュー画面注12を作ることができ、各操作ボタン名称はユーザーにわかりやすいように変更できます。認証モード運用時は各ユーザー注13が自分の使う操作ボタンだけを配置させることも可能です。

クラウドを活用したIT機器の最適な運用管理で業務効率化をサポート

SMB(Small and Medium Business)市場向けに、クラウド上でお客様のパソコンやサーバー、ネットワーク機器などの資産の管理や、セキュリティー管理をサポートするクラウドサービスIT資産管理サービスを7月2日より発売いたします。​

SMB市場においては、システム管理部門がありながらも十分な人数を確保することが難しく、IT資産の運用管理やセキュリティー対策ができていない課題があります。

それらの課題を解決する手段として、パソコンやサーバー、ネットワーク機器などのICT資産情報を管理することで無駄な投資や業務を抑制し、さらにはUSBデバイスの利用抑制やファイルの操作ログ管理など人的なセキュリティーリスクをシステムで管理・抑制することにより、安心してITシステムを利用できる環境構築とシステム管理者・部門の業務負荷低減に貢献するサービスです。

IT資産管理に役立つサービスをオールインワンで提供

ハードウェアの資産管理やソフトウェアのライセンス数管理はもちろんのこと、USBデバイスの使用抑制、アプリケーションの起動抑止、操作ログ取得、ファイルの一括配布など、お客様に必要な機能をオールインワンで提供します。

手軽に始めて、導入後も負荷なく運用可能なクラウドサービス

お客様がサービスを手軽に始められるようにソフトウェアやサーバー、設計設置役務などの初期投資が必要なく、必要なときに必要なライセンス数でサービスを始めることが可能です。さらに導入後のサーバーのメンテナンスや障害切り分けなどの運用保守も必要ないため、負荷なく運用することができます。

わかりやすいインターフェイスで多忙な情報システム管理者の方でも運用可能

情報システム管理者の方が特別なITスキルを修得しなくても日々の運用が簡単に行える仕組みとインターフェイスを提供します。資産管理システムを導入したものの、機能が多すぎたりインターフェイスが難しく使いこなせていないという課題が少なくないなか、毎日配信されるお知らせメールや対処方法を示唆するガイダンス機能を提供することで、簡単に日々の運用が可能です。また、同時に提供するヘルプデスクを活用して頂くことにより、利用促進をサポートいたします。

ITあんしんサービスパックII」とセットでさらに充実したサポート

すでに提供中の、パソコンに関するトラブル解決や操作支援にお応えする「ITあんしんサービスパックII」と合わせて導入することで、クライアントPCまわりのお困りごとをワンストップでサポートすることが可能となります。

クラウドを活用して複合機の利用実績を見える化し業務効率化を加速

複合機の出力枚数などの使用状況をWeb UI で集計・参照し、経費管理の効率化とTCO 削減を推進するクラウドサービス「Device Log Service(デバイス ログ サービス)」を6月20日より発売いたします。​

お客様はWebブラウザーから「Device Log Service」にアクセスし、集計結果は表やグラフで見やすく色分けされ、出力も可能です。EP-BB注14を契約した複合機と、インターネットに接続できるパソコンさえあればすぐに運用可能です。専用のサーバーやアプリケーションの投資も必要なく、オフィスのTCO削減をスムーズかつに始められます。また部門やユーザー別の集計も可能なので、費用按分も簡単です。使用実績の見える化により、出力枚数の削減や機器の最適配置によるコスト削減が可能となります。

ユーザーインターフェイスのイメージ

「概要」ページ
管理している機器の一覧や「今月のご使用状況トップ10」が表示されます。画面上部にあるメニューから各機能ページへ表示を切り替えられます。

部門別集計例
集計ページではユーザーや機器ごとに使用状況を集計したり、使用状況データをダウンロードしたりできます。集計対象やアイテム、描画方法など、用途に合わせて細かく設定し、集計結果をグラフ化できます。

オープンな働き方を支援するソリューション・サービス

iPadでのより効率的なドキュメントハンドリングを支援

DocuWorks文書の操作性をさらに向上させ、モバイル環境でのドキュメントハンドリングを支援するアプリケーションソフトウェアの最新バージョン「モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1」を7月4日より発売いたします。

DocuWorks文書の閲覧機能を取り込み、新たにDocuWorks文書の閲覧、文書内検索、属性表示に対応します。さらに、本アプリケーションをご利用のお客様は、「DocuWorks Viewer Light for iPhone / iPad 3.1」のアノテーション編集機能を無償でご利用いただけます。

パスワードで保護されたDocuWorks文書のサポートや、クラウドサービス「Working Folder」のモバイルアクセス制限機能にも対応し、よりセキュアなドキュメントハンドリング環境を提供します。

文書だけでなく、iPadで撮影した動画の取り込み・表示にも対応し、外出先においてiPadで撮影した動画を文書管理システム「DocuShare」や「Working Folder」で保存・共有するといった使い方も可能です。

各商品の標準価格

DocuWorks 8日本語版

標準価格

DocuWorks 8 新規購入用
商品名標準価格(税別)
DocuWorks 8 日本語版 1ライセンス 基本パッケージ 15,800円
DocuWorks 8 日本語版 5ライセンス 基本パッケージ 69,000円
DocuWorks 8 アップグレード用
商品名標準価格(税別)
DocuWorks 8 日本語版 アップグレード 1ライセンス 基本パッケージ 8,900円
DocuWorks 8 日本語版 アップグレード 5ライセンス 基本パッケージ 35,600円

DocuWorksドキュメントトレイ オプション1.3

標準価格

商品名標準価格(税別)
DocuWorks ドキュメントトレイ オプション 1.3 / 1ライセンス 基本パッケージ 4,000円
DocuWorks ドキュメントトレイ オプション 1.3 / 5ライセンス 基本パッケージ 11,700円

DocuShare連携プラグイン for DocuWorksドキュメントトレイオプション 6.6

標準価格

商品名標準価格(税別)
DocuShare 連携プラグイン for DocuWorks ドキュメントトレイオプション 6.6 使用許諾料金 100,000円
  • 注記 DocuShareサーバー毎にライセンスが必要です。

Smart Promotion

標準価格

基本サービス
商品名標準価格(税別)備考
Smart Promotion 基本サービス 6,000円 / 月 月額課金サービス
ユーザー数10ユーザー、容量3GB含む
オプションサービス
商品名標準価格(税別 / 月額)
Smart Promotion ユーザー追加オプション 10ユーザーから90ユーザーまで 5,500円 / 10ユーザーごと
140ユーザー 56,500円
190ユーザー 63,000円
240ユーザー 70,500円
290ユーザー 77,000円
340ユーザー 84,000円
390ユーザー 91,000円
440ユーザー 98,000円
490ユーザー 104,500円
Smart Promotion 容量追加オプション 3GBから12GBまで 500円 / 3GBごと
  • 注記 「Smart Promotion 基本サービス」1契約につき、オプションサービスのご契約によりユーザー数最大500またはサイト容量 最大15GBまでご契約が可能です。

MediaDEPO 4.0J

標準価格

商品名標準価格(税別)
MediaDEPO Server Learning Edition 4.0J 1,700,000円
MediaDEPO Server 4.0J 700,000円
MediaDEPO Server Learning Edition 機能追加オプション 4.0J 1,000,000円
MediaDEPO モバイルオプション 4.0J 600,000円
MediaDEPO 4.0J 100クライアントアクセスライセンス 125,000円
MediaDEPO 4.0J無制限クライアントアクセスライセンス 1,500,000円
MediaDEPO Author 3.1J 200,000円
MediaDEPO 簡単キャプチャーツール 4.0J 50,000円
MediaDEPO Server 4.0J 基本メディア 10,000円

IT資産管理サービス

標準価格

商品名標準価格(税別)単位
IT資産管理サービス 基本サービス 20,000円 契約・月
IT資産管理サービス 機器別情報提供サービス 600円 台・月
IT資産管理サービス 初期登録サービス 30,000円 契約
IT資産管理サービス エージェントインストール代行サービス1台 4,000円
5台まで 9,000円
10台まで 18,000円
50台まで 74,000円

Device Log Service

標準価格

商品名標準価格(税別)補足
Device Log Service 600円 / 台・月 月額課金サービス

モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1

標準価格

商品名標準価格(税別)
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 5 ライセンス 50,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 10 ライセンス 100,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 20 ライセンス 160,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 50 ライセンス 320,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 100 ライセンス 600,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 300 ライセンス 1,560,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 500 ライセンス 2,450,000円
モバイル統合アプリケーション for iOS 2.1 日本語版 / 1000 ライセンス 4,300,000円

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